近視・花粉症・かゆみなどコンタクトレンズに関する目の悩み

 

"近視のためコンタクトやメガネを利用しないと全然見えないので生活に不便を感じる。旅行に行くときなど、メガネとメガネケース、コンタクトとコンタクトケースと目の関係の
荷物が増えるので、かさばるし重いし、液体なのでこぼれる心配もあってよけい面倒。また、春になると花粉のために、目がかゆくなって、目やにが多くなるので、コンタクトを利用していると、より目がかゆくなり充血してしまうのが困る。定期的に眼科での検査やコンタクトレンズの購入、視力の検査が必要なので、一度目が悪くなるとその後、一生にわたって時間と費用もかかる。
また、目がかゆくなると運転や勉強がはかどらないので、集中力を欠いてしまう。目薬を定期的にさして、目をスッキリさせると一時的に解消するので、時間をつくって目薬の時間を設けている。別の困りごととして目が悪いので、コンタクトやメガネをしていないと目を細めないと見えないので、眉間にしわができ、人相が悪くなってしまうことが困ってしまう。"

コンタクトレンズを正しく使うには定期検診や目薬栄養補給が大事

 

定期的に眼科にいき、視力にあわせたコンタクトレンズやメガネを作ってもらう。春先は目がかゆくなり目やにが増えるので、早めに眼科にいくようにしている。具体的には、目のかゆみに対しては、病院で目薬を処方してもらい、目の検診のときに目を眼科医さんに見ていただき、目に傷等ないことをチェックしてもらう。なお、花粉がひどい3月ごろからは、できるだけ外出をひかえて、目を掻いたりしないように意識して努める。また、どうしても外出しないといけないときはメガネを優先的に利用するようにする。なんとなく、目に栄養を与える方がいいだろうなと思うので、ブルーベリーのドリンクや目に優しいなどの効果を記載しているものをコンビニやスーパーなどで、例えばブルーベリーヨーグルトなどの何かドリンクを飲みたいときに替わりとして、意識的に置き換えて取り入れるようにして、目に栄養を与えるようにしている。それに関しては完全な自己満足の世界なので、実際に目のかゆみが改善されたかはよくわからない。